ものべの - 夏葉
ハッピーエンドはネバーエンド: 2010年01月

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2009年度発売作品で面白かった作品

はい!というわけで久々の更新の今回は題の通り昨年2009年度発売で実際に私がプレイした作品の中でも特に面白かったり、印象に残ったりした作品を紹介したいと思います(※12月発売タイトルにはフェイクアズール・アーコロジー等期待出来そうな作品がまだありそうなのですがプレイが間に合わず個人的殿堂入りのポリフォニカと併せてまた後日紹介するかもしれません)・・・

あくまで個人の主観、独断と偏見満載のものなので

「こいつあの作品やってねーで(もしくはやっててもわかってないで)なに言ってんだ」的なお叱りはご勘弁ください(笑)
またいつも以上にくどくて読みにくいという内容のはずなので、興味のあるタイトルがあればそのタイトルの部分だけ適当に見る事をおススメします(文才と要領の良さが欲しい!)


まずは個人的に特に面白かった10作品から(eden*は解釈が判れるでしょうが基本的にその他の作品は最終的にはハッピーエンドです・・・一部やはり解釈判れそうなのあるけど)紹介↓


きっと、澄みわたる朝色よりも、

舞台や設定からして凝りまくった作品。全体の『和』の雰囲気と紅葉舞い散るエフェクトが綺麗過ぎるノスタルジーを感じさせてくれる作品ではあるが実は舞台は現代だったりする。主人公を含む「四君子」たる少女達の『絆』を巡る物語と言え、実はシナリオはループし実質のヒロインは与神ひよ唯一人の『ひよゲー』だったりします。ぶっちゃけ少しでも事前情報は知らずにプレイした方が段違いに面白い作品なので多くは言いません。

とりあえずやってみましょう!

マジに泣けます。ムービー及び曲がハイクォリティーなのも特徴。ちなみにシナリオライターは何と『いつか、届く、あの空に。』等の朱門優・・・どうりでシナリオが重厚極まりないわけだ(汗)独特の重さと深みがあります。


eden*

えっ?なんか言わないといけないの?

良いから感動してこいよ!な一作。

まずムービーが神、誇張でもなんでもなく神・・・というより至高神の域。卑怯なほどに惹きつけてくる映像芸術と言って良さそうなレベルであり、ぶっちゃけこの数分のムービーを生み出しただけでも十分にこの作品は価値があると思う。毎作思うがminoriのムービーへの拘りには舌を巻きます。また、実際のプレイ画面もかなり動きます。キャラクターの口パクは当たり前でそもそも画面自体が恐ろしく綺麗です。

さて肝心のシナリオですが、この作品も実はほぼ一本道でありゲームというより純粋なインタラクティブ・ノベルであり主人公とヒロイン・シオンの衰退していく地球での最後の恋物語を描いたものです(公式にも書いてあるけど)。結末ありきの恋物語の緩やかに、しかし刻々と『小さな幸せ』の中で結末に近づいていく切なさには涙が止まらなくなります。泣きゲーは基本回避の私ですが後悔はしない作品でした。


星空のメモリア-Wish upon a shooting star-

まず一人一人のヒロインのルートがかなり長い事が特徴。だからといってだらだらした感じは殆ど無く、シナリオ全体としてのレベルもかなり高レベル。特に隠しヒロイン(公式サイトどころかパッケージ等にも一切出てなかった)でもあり真・ヒロイン『夢』のルートはかなり良かった。

そもそも各ヒロインの攻略順がほぼ決まっており、一人一人攻略するに従って『星空のメモリア』全体の謎や主人公達の親の世代達の秘密や過去が解き明かされていき、同時に少ずつ夢を町で見かける等その存在を露出させていくという演出が前提にあった為、それを踏まえた上での夢ルートが素晴らしくないはずがなかったといった感じです。実は夢ルート、シナリオのなかで一度ループするのですがループ前の切ない事切ない事。

シナリオ、音楽、CG、プレイ画面の美しさ、雰囲気(天体を主軸としている)、ボリュームと作品に大事な要素がかなり高いレベルで安定している比較的誰にでもおススメ出来る作品です。是非!
ちなみに本編夢ルートEDからエピローグに至るまでの年月を描いた(あともう一人のメイン級ヒロイン・メアのシナリオや他のヒロインのアフターもあり)ファンディスクが今年発売されます。シナリオボリュームが夢とメアに関しては本編並みって・・・どんだけ~(古)


さくらさくら

なんと言えば良いものか、とりあえず『めぞん一刻』とか好きならば割とクリティカルに面白い作品だと思う・・・多分(※あくまで主観です)。
とはいえそれを置いておいてもかなり面白い作品な事は確か。派手さは無い。この為伝え辛いが単純にシナリオの面白さといった一点に絞るならば恐らく

2009年度作品の中でも五指に入る面白さ
であると言えます。

システムがなかなか面白く遊び心に溢れているのも好感が持て、サブシナリオの充実具合がおかしいレベルです。おかげで主要キャラクターについては深く掘り下げられる事になり、尚の事面白みを感じる事となります。
ちなみにシナリオの流れとしては『二人のさくら』がヒロインで主人公が稲葉 徹になる一部、一部のED後が舞台で一部で稲葉 徹の悪友としてサブキャラクターだった布施 直樹が主人公になり『幼馴染と後輩』の間で揺れる二部、そして再び稲葉 徹が主人公になり一年後の『二人のさくら』のいずれか結ばれた方とのアフターが描かれる三部に大きく分かれています。この構成のおかげで最後まで飽きずにプレイ出来る上、別の視点で物語やキャラクター達の心情・関係を見る事が出来より一層シナリオに引き込まれます。・・・色々言いましたがヒロインもかなり良いです!そして笑えます。お勧め!


Like a Butler

知ってる人は知っている良作『恋する乙女と守護の楯』等でお馴染みAXLが製作した笑いとバトル(?)の執事ラブコメディー的作品。詳しくは公式を。庶民からいきなり超絶お嬢様学校に幼馴染(同じく庶民)の執事として通う事になる主人公。そこで出会う感覚も考え方も違うお嬢様達とのドタバタした毎日を過ごしながら心を通じ合わせていくという王道的物語ながらそれを忘れさせる程のテンポの良い笑いとイベントで全く退屈させないかなり質の高い作品と言える。

ヒロインも約一名(世間的にはメインと目される)を除きかなり良かったですが、
ぶっちゃけ注目すべきはサブキャラクター。サブが楽し過ぎてメイン食いそうになっているのは久々だった(しかも男キャラ)。特にヒロインの一人で人気№1のセーラの執事ダリル(似非カウボーイ。日本語が怪しい)の主人公を呼ぶ時の「カ~ジキ!(本名カズキ、何度訂正しても最後までこれ)」には笑わされたものでした。何気に『恋する乙女と守護の楯』とも世界観を共有しており前作主人公の姿も?

ちなみに基本的に笑いの比重がバカ高い今作ですがメーカーの伝統なのか最後の辺りの選択を一回間違えただけで割といきなり超悲惨なEDに行ったりします(中にはヒロイン死亡なんてのも)のでお気をつけ下さい(笑)
とはいえやはりかなりおススメしたい作品です!


真剣で私に恋しなさい!!

とにかく豪華。起用している声優が何十人だか居たという話だがそのそれぞれが第一線で活躍しているような声優や吹き替え声優、大御所と呼ばれるに相応しい声優などで固められているという豪華っぷり。
はっきり言って外れた場合のリスクを考えると恐ろしくなりそうな作品であるが、十二分に声優たちはその役目を果たし作品のレベルを半端なく高いレベルまでに引き上げているという驚異の作品となっている。声優繋がりのパロディもふんだんに散りばめられておりZガンダムのカミーユ等の名セリフが何だかおかしな感じで叫ばれたりするのはマジに笑える。

肝心のシナリオも起伏が激しく声優の名演と相まって全く退屈を感じさせずバトル要素も強い為、熱い展開等でワクワクさせてくれるという無欠っぷり。ヒロインもそれぞれ「武士娘」とも言える武闘派で個性的なヒロインばかりで恋愛方面でもなかなか楽しめる。ちなみに主人公の

『主人公なのに鈍くなく(恋愛方面にも)むしろ

かなり鋭い』


という驚異的(笑)設定にも吹きましたね。エンターテインメント作品としては大当たりな作品なんじゃないでしょうか?もしまだやってない方がいれば優先的にやってみる事をおすすめします!(アニメとか好きな方は特に?)


コミュ -黒い竜と優しい王国‐

ある日突然集められ『繋がった』何の繋がりも無かったはずの五人の人間達コミュとそれらの集団が操るアバターと言われる異形の存在を巡るバトルファンタジー作品といった感じです。現代を舞台にした『御伽噺』、現実という『優しい王国』を舞台にしたそれぞれどこか心に大きな傷を負った人々が織り成す物語それがこの作品だと思います。ありそうでなかったやりすぎないダークファンタジー作品としてかなりレベルの高い作品です。

『道化』である主人公とライバルとも言える『覇

王』我斎が格好良すぎる!


主人公が容姿の意味でなく格好良かったのは本当に久しぶりでした(ちょっとダークヒーローっぽいというか)。

ヒロインの攻略順はある程度決まっており最後にメインヒロインのカゴメルートというか真ルートが開放される形になっています。・・・真ルートは死にます本当に沢山の人々が死にます。そしてその果てに物語はクライマックスを迎えていきます。そんな中、あまり泣かせるようなシーンは無い今作で一人のヒロインが残すセリフには思わずグッときてしまいました。

正直言って誰にでも薦められるという作品ではありませんが言葉にし辛いこの作品の本当の面白さを味わいたいと思う方は、この下っ手くそな紹介文に騙されたと思ってやってみて下さい。損はしないはずです!ちなみにヒロインは全員それぞれにキャラが立っており(この為シナリオにも個性が出て起伏が出来退屈もあまりしないはず)、いわゆる外れは居なかったように思います。ただ一部ヒロインぽくみえてもそうではないキャラクターも居るのでご注意を(笑)


アンバークォーツ -Amber Quartz-

かつて『ねこねこそふと』というメーカーに属していたスタッフが改めて作り直したメーカー『コットンソフト』
製作のちょっと夕日の顕すノスタルジックを感じさせる現代ファンタジー作品。物語の鍵は大きく分けて遥か昔の時代(平安頃?)、主人公達が子供であった時代、そして現在の3つの時代にあります。

シナリオ進行はある程度決まっており、特定のエピソード(ヒロインのルートでもある)を一つクリアするごとにシナリオ選択画面に戻り新たに開放されたシナリオを選択して進めていく形です。『ねこねこ』の頃のスカーレットや前作レコンキスタのレベルを期待するとやや見劣りするかもしれません、ですがこの作品は題に恥じぬ程にアンバーつまり『琥珀色』とクォーツが表す『時間や思い出』を最大限全体の雰囲気として持ってこれた作品だと思います。

かつて固い絆で結ばれていた六人の幼馴染。そして六人を繋ぐ中心であった少女『コト』に起こった過去の出来事、そして過去の因縁が引き寄せる『現在』。そしてその全ての始まりとなった本当の『過去』が明らかになっていく事で物語は『琥珀色』のEDに向かっていきます。

何気にバトル物でもある今作ですがやはり着目すべきは再三言うように人間誰しも程度の差はあれ必ずあるであろう『琥珀色』の過去や思い出がシナリオの根幹を成している事でしょう。サブキャラクターに至るまで大変魅力的であり、メインヒロインの『なゆた』はかなり笑わせてくれ、そして最後にホロッとさせてくれるでしょう。読み物としての完成度はかなりの高レベルな為、ライトノベル等お好きな方には是非一度作品に触れて頂きたいです。
・・・ちなみに主人公や幼馴染の恭平は超絶美形です(笑)のであしからず。


桜吹雪 ~千年の恋をしました~(花鳥風月~恋ニヲチタル花園ノ姫~)

当ブログ初のまともな記事を書いた作品。詳しくは過去記事参照。過去記事にも書いていますが、とにかく桜のエフェクトが幻想的な作品であり全体の雰囲気も何処か独特な幻想さを持つ不思議な魅力のある作品です。キャラクターもかなり個性があり舞黒(マイクロ)な紅紗に「紅紗タンハァハァ」となったのは主人公だけではないはずです(なってない)。

実は作品の鍵になる主人公達の前世において一番重要な存在であったはずの生徒会長『花姫』桜森 杏子が本編では攻略出来ず血涙流す事になるのですが・・・出ましたよファンディスク!しかも本編で大変魅力的であった『四姫』他のサブヒロインほぼ全員を攻略出来るという大盤振る舞いで!その名も『花鳥風月~恋ニヲチタル花園ノ姫~』

もうね嬉しくて不思議な踊りとか踊っちゃいそうでしたね!(真剣)

内容としては本編のアフターではなく『もう一つの桜吹雪』と言えるもので、本編の始まりで主人公が女の園に唯一人の男として入学するのに対し今作では主人公は『女装』して女生徒として入学する所から始まります。

なんつーか「これホントにファンディスク?」と聞きたくなるような内容でしたね。とにかくこの『桜吹雪』は是非本編をして→ファンディスクとセットでプレイする事を強くおススメします・・・といっても本編やって杏子のシナリオやりたくならない人はまず居ないのではないかと思いますが(超主観)
桜の誘う独特の『和』の幻想彩る世界を是非堪能してみて下さい!


花と乙女に祝福を

2009年度発売の純粋なギャルゲーとしては恐らく一番楽しめた作品。物語としては主人公が病気の双子の妹に成り代わり資産家の子女が通う女の園に入学し、溺愛する妹の為に男である事をなんとか隠し生活しながらそこで出会うお嬢様達と様々な交流を通じ身分違いの恋に落ちていく・・・みたいな割ありがちといえばありがちな気もする内容だが登場するヒロイン達(一部攻略対象としては好みが分かれそうなヒロインはいるが)やサブキャラクター達かなり魅力的でありシナリオも退屈しない。

なんというか軽い感じで楽しくプレイ出来る作品だと思います。軽い感じでプレイ出来る作品はそれ故にシナリオも軽くなりがちで、意外にそういう作品で満足のいく程に面白い作品といううのはあまり無い為そういう意味でも大変良く出来た作品。
ちなみに原画はMF文庫の『きゅーきゅーキュート』等の挿絵を描いている方。ぶっちゃけ本当に入りやすい作品なので、「とりあえず最初の所だけ試しにやってみよう」とかいう感じでやって頂ければきっと嵌っていくんじゃないでしょうか?明るいラブコメ作品をお求めの方は是非お試しあれ!

・・・所で妹のシナリオはまだか!!えっ?ファンディスクが出る?やろうじゃないか!


トロピカルKISS

正直意外も意外に面白かった作品。私としては当初期待していたのは同日発売の別タイトル2本程で、あくまでこの作品は友人から借りてやったオマケだったのですが・・・せぇの 土下座m(_ _)m!
はいぶっちゃけ同日発売タイトルの中では一番面白かったです。なんというんだろうかPiaキャロとショコラ&パルフェを足して2で割って多少レベルを落とした(ショコラ&パルフェのシナリオが神過ぎる為)感じでしょうか?舞台は新規オープンするリゾート施設『A・LO・HA(アロハ)』でイメージとしては海を模した巨大なプールがあるドームやショッピングモール、宿泊施設を擁するアミューズメント施設といった感じです。

色々あって社員寮に住み込みで働く事になった主人公は『アロハ(再会を表す別れも意味するらしい)』の名を持つこの場所でヒロイン達と正に『再会』し共に忙しく、また楽しく働きながら大切な相手に気付いていくという感じのシナリオです。特徴は全てのヒロインが一度は何らかの形で主人公と出会い、そして別れた『再会』した相手であるという事と全ヒロインが再会した時点で既に高感度MAXであるということでしょうか。

この為プロローグが終わった辺りでヒロインそれぞれから何らかの形で主人公は告白を受け、そこから本当に大事な相手は誰なのかという答えを出していくという事になります。はっきり言ってヒロインにハズレは居ません!いやまぁ私が『過去あり』設定が好きなのも多分にあるのですが、それを差し引いてもなかなかに良いと思います。

シナリオも良い感じで基本的にかなり明るくて軽い感じのノリで気分良く楽しめます。というか主人公には妹が居るのですが、その溺愛っぷりは既におかしいレベルに達しており妹の事となればVS100人なんて修羅が出来てしまう等妹が絡む際の主人公の奇人っぷりや同僚の鳳凰院朱雀(本名:所 天→ところ てん)のオタク戦士っぷりはマジに笑えました。
最後に一つ、人気投票では順位が微妙ですが
ショコラやパルフェ(香奈子や里伽子シナリオ)

で感動したお歴々ならばわかるはず・・・

ヒロインの一人氷室 立夏は最高です!


もうヒロインの中で唯一ハッキリとは愛情を認めていなかったクールな彼女の全ての想いや過去が明らかになった時の可愛さといったら久々に『キター!』な感じでしたし(笑)エピローグでの様子(特に主人公があえて問いかけた事に対する娘の答え)には「本当に良かったね」という言葉をかけたくなる程でした。ちなみに髪型ショート苦手な方も少し安心、エピローグでは髪は長くなり更に美人になっています。

客観的に見ても他のヒロインとは一線を画した力の入れようだったと思いますし、実は子供まで生まれるのは彼女のシナリオの場合だけという厚遇ぶりです。もうとりあえず彼女のシナリオだけで良いのでやってみて下さい!
・・・それにしても処女作でこれなら今回不味かった不具合とかにも気を付けていけば、いつかそれこそショコラやパルフェのような名作を生み出してくれるんじゃないでしょうかね?頑張って欲しいです。




はい!今回はここまでです。もし万が一ここまでこの読みにくくて判りにくいはダラダラと長い紹介をそこそこでもマトモに見て下さった奇特(超失礼)で親切で根性のあるお方や少しでも見て参考にして頂いたがおられましたら大感謝です!貴方に神(萌えの)の祝福がありますように(あ痛)
次回は2009年度発売作品の中で今回は惜しくも(本当に迷った)紹介しなかったものの『キラリ』と光るものを持った作品達を何作かと、今更私が敢えて紹介しなくてもその作品のメーカーのネームバリューと規模故に面白い所謂『大作』を簡単に紹介しようと思います。

次回は割とすぐに更新するつもりなので、宜しければ懲りずに覗いてやって下さい(ちなみにやっぱり全て基本ハッピーエンドの作品ばかりです)。 それでは今回はこの辺で!
追伸・滞っていた更新をせっついて頂いた『ヒナよめ』の管理人・雪しぐれさんに感謝m(_ _)m




最後に私が2009年度に発売した作品でプレイした作品のリストを載せます(ここに記載していなくても積みげーになってしまっている作品や2009年以前発売でプレイした作品ははまだまだ沢山ありますが)。ぶっちゃけ蛇足ですが一応。

俺たちに翼はない -Limited Edition-:祝福のカンパネラ:魔王と踊れ!2 ~change of the world~

アンバークォーツ -Amber Quartz-:スズノネセブン(ファンディスク含む):夜明け前より瑠璃色な -Moonlight Cradle-

タペストリー ~you will meet yourself~:Like a Butler:さらさらささら:みここ

W.L.O-世界恋愛機構 ~未来のために、いま恋をしよう。~:Areas~空に映すキミとのセカイ~

echo.:Princess Party:ボクの手の中の楽園:星空のメモリア-Wish upon a shooting star-

すまいるCubic! -水平線まで何マイル? アフター&アナザーストーリーズ-:マジスキ Marginal Skip

はらみこ:ツンな彼女デレな彼女:夏色さじたりうす ~浜井原学園弓道部~:夏色ストレート!

桜吹雪 ~千年の恋をしました~:らくがきオーバーハート:タユタマ -It's happy days-

花と乙女に祝福を:姉ったい注意報!?:天神乱漫 ~LUCKY or UNLUCKY!?~:鬼うた。

Stellar☆Theater:さくらさくら:痕 -きずあと-:77 ~And,two stars meet again~

きっと、澄みわたる朝色よりも、:Tiara:メカミミ:夢みる恋の結びかた:明日はきっと、晴れますように

真剣で私に恋しなさい!!:ANGEL NAVIGATE:eden*:Distance -ディスタンス-:プリ☆さら

姫×姫:W.L.O世界恋愛機構 LOVE LOVE SHOW:Signal Heart:はぴとら -HappyTransportation-

トロピカルKISS:ハルカナソラ:夏ノ雨:ましろ色シンフォニー:コミュ -黒い竜と優しい王国-

Skyprythem:紫電 ~円環の絆~:そらふね:神曲奏界ポリフォニカ アフタースクール パーフェクトエディション

花鳥風月~恋ニヲチタル花園ノ姫~





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